さいたまヨーロッパ野菜研究会

さいたまヨーロッパ野菜研究会を訪ねて。
ノースコーポレーション代表取締役 北康信社長に伺いました。 前回事務局へお訪ねしました、さいたまヨーロッパ野菜研究会ですが、今回は研究会の産みの親であるノースコーポレーション代表取締役北社長にお話を伺いました。...
「さいたまヨーロッパ野菜研究会をたずねて」第 3 回は、研究会が独自の販売方法を模索している時、事務処理の課題にぶつかりました。その時に管理システムの構築という面で支援を行った、芝浦工業大学をたずねました。今回は、支援プロジェクトを指導された、山崎敦子教授からお話を伺うことができました。
メンバーTです。 日本産イタリア野菜のイベント「Campo Prova in TOKYO 2017」で、頂いたサンプル食材を食べてみました。品種は、カリーノケール、フラガール、カリフローレの3種です。 「イタリア」野菜ですが、いつもどおりに食べてみたいと思います。
さいたまヨーロッパ野菜研究会を訪ねて第4回は、日本でヨーロッパ野菜を栽培できるように品種改良されたトキタ種苗株式会社さんです。トキタさんは、さいたま市に本社を置く今年創業百年を迎える種苗メーカーです。今回、開発普及室の佐波光咲 d-プロジェクトリーダーにお話を伺うことが出来ました。